事象の水平線

個人的ブックマーク代わりなメモ書きブログ。 地球は丸いよ。↓このへん。

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Androidのデバッグは常に実機でデバッグしてます。
USBをつなぎEclipseから『Debug』ボタンを押下。
そして今までは、USBを切り離してからはアプリが普通に立ち上がっていたのですが、デバッグ機をBNP-500に切り替えてから、何故かUSBを切り離してもWaiting For Debuggerが出て止まってしまう。

で、調べました。

で、今回は結論から言うと、端末(BNP-500)の再起動で直りました。

で、そのことよりも、調べた中で今回とは違う Waiting For Debugger で先に進まないときの解決策があったので、ブックマーク代わりのメモです。

<<参考>>
[Android]"Can't bind to local 8602 for debugger"の対処法 - DQNEO起業日記

ただそれだけです。

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タイトル通りです。
ちょっとドライバが見つけにくかったのでメモです。
Archos 公式で見つからなかった。なぁ・・

ARCHOS ADB USB Drivers Win Linux Mac Download

この機種CPU(GPU)の割りに画面解像度がでかいのでFPSが出ないですね。
あと、この機種はAppOps(かな?)が有効にされてるらしく、アプリごとにアクセス権を設定できるのはいいですね。
FaceBookアプリ入れてみたら、何度もアクセス権を奪おうとして、その度deniedのToastがでてすごかったです。
Priori2(kitkat)にはこの機能なかったです。
appops.png


BLUEDOT BNP-500 SIMフリースマートフォン
発売当初は想定実売価格19,980円(税込)
この記事の今日現在で公式HPで8,880円(税込)送料込みですね。
元ネタは仏Archos 50b Oxygenといわれてます。

スペック的には
OS : Android 4.4
CPU : MTK6582 (ARM Cortex-A7 1.3GHz クアッドコア)
GPU : Mali-400MP2
RAM : 1GB / ROM : 4GB
microSDカードスロット×1
5.0インチ 1280×720画素(IPS液晶)
バッテリー容量 : 2000mAh
W-CDMA :800 / 2100 MHz GSM :850 / 900 / 1800 / 1900 MHz
SIMカードスロット : 2スロット(W-CDMA用+GSM用)
Bluetooth : バージョン4.0
Wi-Fi : IEEE 802.11 b/g/n
テザリング機能 : 対応(Wi-Fi / Bluetooth / USB)
カメラ : フロント:200万画素 バック:800万画素
GPS : 対応
センサ : 重力センサ / 照度センサ / 近接センサ / 磁気センサ
スピーカー : モノラル

CPU,GPUはPriori2、Goo g01なんかと同じかな。

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